YBSグループ様 横断AI経営OS デモ — バラバラな13社を、1つに束ねる
YBSを“ハブ”に、建設・海洋・再エネ・測量・農業・映像の各社を横串|現場の入力レス × 経営のリアルタイム可視化の参考デモです
n8n 連携ハブ ISO/IEC 27001 DEMO MOCK
各グループ会社の担当者が使う画面。自社の作業の中で、YBS集約のナレッジや基幹に自然につながります。
13社共通のバックオフィス(総務・人事・経理)の“聞くだけ窓口”です。各社の社員が質問すると、YBSが集約する規程・マニュアル・協力会社マスタを横断参照して回答し、出典(規程名)を必ず付けます。分からない事は「分かりません」と正直に返す設計です。
グループ横断AI(バックオフィス店長)
YBS集約ナレッジ参照
質問している社員の所属:
現在は総務・人事・経理の“定型の問い合わせ”をYBS 1か所で受けています。この窓口をAI化すると、13社×日々の細かい質問がYBSに集中する負荷を大きく減らせます(社員は即回答、YBSは例外対応に集中)。
現場担当者が1回入力するだけで、会計・工事原価・支払・YBS集約DB・各社共有シートへ同時に転記します。「同じ数字を、会社ごとの様式で何度も入力し直す」を無くす仕組みです(n8nが各システムをつなぎます)。
入力は、この1フォームだけ
発生元を選択
本デモはサンプル動作です。実際の連携先・様式は御社のシステム構成に合わせて設定します。
同時転記先(自動)
待機中
協力会社からの請求書・注文請書・出来高(紙・PDF・FAX)をAIが読み取り、金額・数量・原価科目を自動で拾い出します。読み取った結果は、そのまま工事原価台帳・支払データへ転記できます(=手入力・二重チェックを削減)。
受領した請求書(原本イメージ)

請 求 書

宛先:株式会社吉田組 御中No. H-20260805
件名:姫路港 岸壁改良工事(第2期)請求日:2026-08-05
請求元:㈱ハリマ基礎工業登録番号:T7140001099887
内容数量単価金額
型枠工 労務費1824,000432,000
重機回送(バックホウ0.7)235,00070,000
残土処分1203,200384,000
諸経費1394,000394,000
小計
消費税(10%)
合計
1,280,000
128,000
1,408,000
AIが抽出した内容
未実行
左の「AI-OCRで読み取り」を押すと、ここに抽出結果が表示されます。
HD経営層向け。YBSをハブに13社の受注・原価・粗利・人員・資金がどう集まるかを1画面で俯瞰します。各社の基幹がバラバラでも、n8nでYBSに集約し“いま”を見える化します。
グループ相関図(YBS集約ハブ)
経理・人事・データを一元化
各社の会計・勤怠・受注データはYBSへ集約。線をたどると、どの会社もYBS経由で横断的に集計・参照されます(会社名クリックで詳細)。
¥312
グループ完成工事高(今期)
前年比 +8.4%
¥458
受注残高
過去最高水準
14.8%
グループ平均粗利率
+0.6pt
92%
技術者・重機の稼働率
繁忙期は逼迫
¥62
グループ資金ポジション
手元流動性 良好
会社別サマリー(今期)
数値はデモ用サンプル
グループ会社事業完成工事高(グループ内シェア)粗利率稼働人員受注残
グループ各社の重機・作業船・有資格技術者・ICT機材の“空き状況”を横断で照会し、その場で応援手配できます。「A社は遊休、B社は外部レンタルで出費」というグループ内の無駄を無くします。
グループ横断リソース台帳
照会元:南野建設
リソース / 仕様保有会社(拠点)空き状況単価目安状態アクション
空き状況は各社の稼働予定と連動。応援手配の依頼は保有会社の担当へ通知され、グループ内取引として記録されます。
グループ各社は事業がバラバラ。共通の3機能(横断AI・同時転記・OCR)に加え、各社の“現場業務そのもの”を自動化する機能を会社別にメニュー化しました。必要な機能だけを選んで、会社ごとに段階導入できます。
12
グループ全社を網羅
36 機能
各社の業務に合わせた
自動化メニュー
「共通機能だけ」ではなく、各社が“自分ごと”で使える機能まで用意。導入の選択肢を広げます。
会社を選ぶ
クリックで各社の機能へ
※本サイトはデモ用モックです。実際の画面・データ・連携範囲・金額は御社のご状況に合わせて構築します。
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DEMO MOCK